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作文と教育
作文と教育2026年1月号(No.923)
販売価格
990円(本体900円、税90円)
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作文と教育2026年1月号(No.923)
編集・発行:日本作文の会
発売:新読書社
発行日:2026/12/25
ISBN 978-4-7880-0232-6
頁数:76p
特集「特集 未来を拓く 子ども・表現・仲間〜教育の自由を作文教育から〜」
2025年8月に行われた全国作文教育関東大会「未来を拓く 子ども・表現・仲間〜教育の自由を作文教育から〜」での記念講演、分科会報告、特別講座「学校の今と作文教育を語る」、参加者の感想、意見など。
目次
特集 未来を拓く 子ども・表現・仲間 〜教育の自由を作文教育から〜
・書くこと読むこと自由を妨げない指南とは 田中優子
・「書くことって やっぱりいいな」 綴方でつなぐ全国学習会事務局
・「私も、将来担任をもったときには、一人一人の思いを受け止め、子どもたちが伸び伸びと表現できる環境を整えたい」〜大会参加者の声〜
・特別講座「学校の今と作文教育を語る」 泉宜宏
・「書いてしゃべって、受けとめて」〜書くことを通して生徒たちの想いを受けとめる〜 清水直矢
・「ぼくのそんざいが うそばっかで くるしいです」 永濱美貴
・関東大会の開催にあたって 得丸浩一
連載
・風 第11回 作文教育とわたし 石井妙子
・四コマまんが ななちゃん Tsuda Kumiko
・戦後80年・大阪発「平和の分岐点」 第5回 戦後八〇年、教室からひびく歌―二年生とつくった「へいわってなにかな」 𠮷田直人
・書くこと・授業を豊かに 第23回 子どもの作文に救われた一年目 江川桃菜
・書くこと・授業を豊かに 第23回 子どもたちの心に寄り添う作文教育 佐藤綾子
・日記と子ども 第23回 日記がある日常 吉見里優奈
・この作品をどう読むか 第34回 ぐんま作文の会
・子どもの本棚 第35回 吉田綾子
・耳をすませば… 第36回 大学生が伝えようとした戦争の跡―奈良大会講座H報告(前編)― 板橋孝幸
・私の学習室 第78回 子どもの声を聴く 星川佳加
・楽しい通信・一枚文集づくり 第49回 子どもたち、保護者と繋がりたい 嶋富哲子
・友だちの気持ち
・四季のくらし
・サークル北から南から
・合評会報告
・読者の広場
・事務局便り・教育研究情報
・編集雑感・次号予告
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