ホーム
紹介動画
支払・送料
お問合せ
カート
アカウント
新読書社とは
ホーム
>
作文と教育
作文と教育2026年8・9月号(No.927)
販売価格
990円(本体900円、税90円)
カートに入れる
作文と教育2026年8・9月号(No.927)
編集・発行:日本作文の会
発売:新読書社
発行日:2026/8/25
ISBN 978-4-7880-0237-1
頁数:76p
特集 作文の授業を創る〜作文の授業と授業の意味を考える〜
作文の公開授業を参観して頂くと、「作文の授業はこんなに子どもたちが活き活きするのですか」「私も作文の授業をしてみたいです」「作文の授業はどのようにするのですか」というお声をききます。作文の授業は、表現を通じて、書き手のしたことを感じたこと思っていること、心を痛めていることなどに触れて読み合うことです。教師も子どもたちも書き手の願いに共感しながら、一緒に生きていこうと心を寄せ合うことです。この特集を読んで作文の授業を始めてほしいのです。
目次
特集 作文の授業を創る〜作文の授業と授業の意味を考える〜
・書きたい気持ちを耕す「書く前の指導」 神��拓也
・子どもを知り受け止める「日常の指導」 瀧川万由
・作文をいよいよ書くとき 松田壱眞
・作文という火を囲みながら 網谷山人
・作文を書いた後の指導・授業を中心に 芝池僚介
・生きる力をはげます読み合いの授業 土佐いく子
連載
・四コママンガ いってらっしゃい! Tsuda Kumiko
・風 第15回 戦争と教育――イスラエルから考える共感と憎悪 平野雄吾
・教師の本棚 第82回 荒金信太郎
・フレッシュ先生!!ワンツージャンプ 第85回 夢が叶った一年目〜ぶどう組25人の子どもたちとの一年間〜 平野莉子
・書くこと・授業を豊かに 第27回 手書きの意義を大切にし、読み合いの楽しさを見通した作文の授業の展開 福田重夫
・書くこと・授業を豊かに 第27回 子どもの声を聴く 永濱美貴
・日記と子ども 第27回 日記と読み合いで子どもたちを“みる” 吉成隼輝
・文学の授業・教科書「物語」教材から 第3回 文学を文学として読む楽しさ・面白さ、その価値 〜「川とノリオ」(6年)と一読総合法」〜 荻野浩毅
・この作品をどう読むか 第38回
・耳をすませば… 第40回 「頼り頼られるつながり」が育む「子どもの権利」 園田愛美
・私の学習室 第82回 発達障害の子ども・青年の生きづらさや困り感への共感的理解を――当事者や学生の手記をてがかりに 楠凡之
・楽しい通信・一枚文集づくり 第53回 一枚文集に出会って 住吉麻代
・友だちの気持ち
・四季のくらし
・サークル北から南から
・合評会報告
・読者の広場
・事務局便り・教育研究情報
・編集雑感・次号予告
カテゴリーを選択
保育
教育・心理
文学
芸能/生活
音楽
語学
政治/経済/社会/哲学/歴史/自然
絵本・児童書
季刊 保育問題研究
文芸教育
作文と教育
SEARCH
書籍一覧
保育
教育・心理
文学
芸能/生活
音楽
語学
政治/経済/社会/哲学/歴史/自然
絵本・児童書
季刊 保育問題研究
文芸教育
作文と教育
グループから探す
著者名
ジャンル
コンテンツ
新読書社とは
紹介動画
お支払い方法について
配送方法・送料について
新読書社Youtube
新読書社_勝手に広報部!
新読書社_勝手に広報部!
RSS
/
ATOM
マイアカウント